プロ野球タイムズ【野球まとめ】

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スポーツ

1: 2017/09/16(土) 22:43:08.02 ID:CAP_USER9

フィギュアスケートのロンバルディア・トロフィーは16日、イタリアのベルガモで男子フリーが行われ、宇野昌磨(トヨタ自動車)が首位に立ったショートプログラム(SP)に続きフリーも自己ベストの214.97点をマークし、合計319.84点で優勝した。

2位はジェーソン・ブラウン(米国)で合計259.88点。佐藤洸彬(岩手大)は同184.78点で12位だった。 

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170916-00000129-jij-spo
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1: 2017/09/17(日) 01:29:50.86 ID:CAP_USER9

「プロレス・WWE」(16日、エディオンアリーナ大阪)

元新日本プロレスの中邑真輔(37)が凱旋試合で“インドの怪人”WWE王者ジンダー・マハルに挑戦して敗れ、日本人では79年のアントニオ猪木以来(WWEは非公認)の同王座奪取に失敗した。

8月22日にもマハルに挑戦し、マハルの盟友シン・ブラザーズの乱入によって敗れている中邑。場内割れんばかりの大声援を受けて入場すると、蹴りの連打、けいれん式ストンピングなども繰り出して攻め込むが、シン・ブラザーズの度重なる介入などによって徐々にペースを握られる。

それでも終盤、中邑はライダーキックをクリーンヒットさせてチャンスをつかむ。そして、必殺技キンシャサ(顔面へのヒザ蹴り)を放とうと滾らせたところに、またもシン・ブラザーズが妨害。中邑は2人を蹴散らしたが、背後からマハルに必殺技のカラス(コブラクラッチスラム)でマットにたたきつけられ、無念の3カウントを聞いた。

試合後、中邑はシン・ブラザーズに暴行されたが、キンシャサをぶち込んで撃退し、溜飲を下げた。続けてマイクを握ると「帰ってきたぜ、大阪!」と絶叫し、「負けちゃったけど、またジンダーとヘル・イン・ア・セル(10月8日のペイ・パー・ビュー大会)で戦う権利を持っている」と、チャンスが残っていることをアピール。最後は「次の(日本)大会こそは、WWEチャンピオンになって帰ってきたいなーっ!そう、また会える。それまで、首を長ーくして待ってて下さい。WWEの、もっともっとスーパースターになって帰ってきます」と、超満員のファンに王座奪取を約束した。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170916-00000084-dal-fight
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