サッカー

1: 2017/02/15(水)02:47:09 ID:vZD
野球はダントツでメジャー1強なのに
どうしてサッカーは世界トップのリーグが4つも5つもあって、CL優勝狙えるクラブがそれぞれの国にいくつもあるんや?

【逆になんでサッカーってあんなに世界中の力が拮抗してるの?】の続きを読む

1: 2016/12/08(木) 17:04:03.04
 女子日本代表候補が7日、静岡市内で、高校サッカーの名門、静岡学園と
練習試合(30分×3本)を行い、0-12で敗れた。

 練習試合とはいえ、男子高校生相手に2桁失点で完敗するのは珍しいこと。
相手のスピードとパワーに圧倒され、ほとんど攻撃できないまま時間だけが経過した。

 高倉麻子監督(48)は「静学だったので、つないで来ると想像していたが荒いというか…
パワーがあって速いサッカーできたので対応が難しくなった。(結果は)残念ですが、
男子の力を借りて勉強できる」と前を向いていた。 
【【悲報】なでしこジャパン、男子高校生と試合 12-0で完敗wwwwwwwwwwwww】の続きを読む

1: 2016/11/24(木) 14:27:35.68 ID:ZmcEGAlHp
スペイン検察当局は23日、サッカーのスペイン1部、バルセロナのブラジル代表FWネイマールに対し、2013年のサントス(ブラジル)からの移籍をめぐる不正行為に関与したとして、禁錮2年を求刑した。

当局はまた、当時のバルセロナ会長、サンドロ・ロセル氏に対して禁錮5年、クラブに対して840万ユーロ(約10億円)の罰金を科し、現会長のジョゼップ・マリア・バルトメウ氏への告発を取り下げた。 
【【悲報】ブラジル代表 ネイマール容疑者、禁錮2年の求刑wwwwwwwwwwwwwwww】の続きを読む

1: 2016/11/17(木) 14:45:37.91 ID:KFKqAngC0
指標が無いに等しいから何とでも言えるやん
例えばDe石川みたいな選手を「侍の1番で使ってみるべき」とかさ
野球だったら暴論と思われるようなことでも真面目な顔で主張できちゃうのがサッカー

【サッカーファンのサッカー議論って結局「好きか嫌いか」だよなwwwwww】の続きを読む

1: 2017/01/15(日)21:30:32 ID:sy2
1(中)ヘスス・ナバス
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2(二)シャビ・アロンソ
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3(遊)クリスティアーノ・ロナウド
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4(一)クラウディオ・マルキージオ
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5(左)ダビド・シルバ
no title

6(三)マッツ・フンメルス
no title

7(右)ハメス・ロドリゲス
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8(捕)谷口彰吾
no title

9(投)フェルナンド・トーレス
no title


監督 ジョゼ・モウリーニョ
no title

【ワイがかっこいいと思うサッカー選手で打線組んだ wwwwwwww】の続きを読む

1: 2017/01/11(水) 11:27:08.12 ID:CAP_USER9
2017シーズン契約更新のお知らせ

横浜FCでは下記の選手と2017シーズン契約を更新いたしましたのでお知らせいたします。

三浦知良(Kazuyoshi MIURA /FW 49歳)
■生年月日:1967 年2月26日
■身長/体重:177cm/72kg
■出身地 :静岡県

■チーム歴:
城内FC(城内小学校-城内中学校)-静岡学園高等学校-ジュベントス[BRA]-キンゼ・デ・ジャウー[BRA]-サントス[BRA]-SEマツバラ[BRA]-CRB[BRA]-キンゼ・デ・ジャウー[BRA]-コリチーバ[BRA]
-サントス[BRA]-読売SC/ヴェルディ川崎-ジェノア[ITA]-ヴェルディ川崎-クロアチア・ザグレブ[CRO]-京都パープルサンガ-ヴィッセル神戸-横浜FC―シドニーFC[AUS]―横浜FC(2005年加入)

※BRA=ブラジル ITA=イタリア CRO=クロアチア AUS=オーストラリア
■2016シーズン出場記録:J2リーグ戦20試合2得点

■三浦知良選手コメント
「2017シーズンの契約を無事に更新することができました。いつも支えていただいているクラブ関係者、
チームメイト、サポーターのみなさんとともに今シーズンも全力で戦い続けたいと思います。」 
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1: 2017/01/11(水) 12:42:12.91 ID:CAP_USER9
◇W杯26年大会から48チームに拡大

W杯出場国枠増のメリットは、特にアジアやアフリカなどが享受する。 「本大会に出ることは名誉なことだし、日本にとっても、出場チャンスが増えることはありがたい」 と元FIFA理事で元日本サッカー協会会長の小倉純二氏(78)は評価した。

ただ、参加国が増えることはプラス面ばかりではない。

小倉氏は「参加国が多くなるから、ホスト国が大変」と大会試合数が64から80に増加するとコスト面を含めた開催国の負担が増えることを懸念する。 さらに1次リーグの一部を開催国以外で行う可能性も否定できない。実力差がある国との対戦が増加するため、試合の質の低下も課題だ。 また「(アジアが仮に4・5カ国から)8・5カ国ならどうやって選ぶのか」と予選方式の決定方法も難題と指摘した。

複雑な思いを口にしたのは小倉氏ばかりではない。

現行の条件で2018年大会の出場権獲得を目指す日本代表の手倉森誠コーチは、将来的に出場へのハードルが低くなることに 「本大会での試合数が変われば、過去の大会と比べて今、日本がどの位置にいるかという比較も難しくなる。過去の歴史と比べられなくなる」との懸念を表明。

日本協会で技術委員長を務めた霜田正浩氏は、3チームによる1次リーグでは 「あっさり2試合で終わる可能性も高まり、W杯に出やすくなると喜んでばかりはいられない」と話した。

理事会に出席した日本サッカー協会の田嶋幸三会長は「利益を多くの国と共有したい。アジアの出場枠はこれから話し合うが、1つでも2つでも3つでも多くなってほしい」 と出場枠が増えることを歓迎。

開催国の負担増により今後は開催能力のある国が限られそうだが、 日本は50年までにW杯を自国開催して優勝するという長期的な目標「2005年宣言」を掲げている。

田嶋会長は「今すぐ、イエスという答えを出せるわけではないが、日本の単独開催で十分できると思っている」と将来的な単独招致に強い意欲を示した。 
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1: 2017/01/11(水) 17:08:33.01 ID:CAP_USER9
FIFA(国際サッカー連盟)は10日、2026年のワールドカップから出場枠を48カ国に拡大することを発表した。これにより、2022年のカタール大会が現行の32カ国体制で臨む最後のW杯となる。今回はどのようなルール変更があるのか、それによりどのような影響が想定されるかを紹介する。
 
■出場枠

本大会について説明する前に、一番大きく変わる出場枠について触れたい。現時点では正式に決定していないが、各メディアの予想は概ね以下のようになっている。

▼ホスト国

出場枠:1
※変更なし

▼ヨーロッパ

出場枠:16
※ロシア大会は「14」

▼南米

出場枠:6
※ロシア大会は「4.5」

▼北中米カリブ海

出場枠:6.5
※ロシア大会は「3.5」

▼アフリカ

出場枠:9
※ロシア大会は「5」

▼アジア

出場枠:8.5
※ロシア大会は「4.5」

▼オセアニア

出場枠:1
※ロシア大会は「0.5」

ジャンニ・インファンティーノ会長が「現在のフットボールはヨーロッパや南米以上のものでグローバルなもの」と語るとおり、ヨーロッパや南米よりもアジアやアフリカなどの地域に多くの出場枠が与えられる模様だ。これにより、各大陸のW杯予選方式も大きく変更されるだろう。

■大会方式

本大会は現行方式と同様にグループステージとノックアウトステージ(決勝トーナメント)が行われる。グループステージは3カ国ずつの16グループに分けられ、各グループ上位2カ国、計32カ国がノックアウト方式の決勝トーナメントへ進出する。アルファベットで分けられることになれば、「グループM」や「グループP」など、聞きなれないグループ名が誕生しそうだ。

■試合数

16チーム増加することで総試合数は64試合から80試合に増えるものの、1チームの最多試合数は7試合のまま変わらず、大会期間も現行の32日間で開催可能だという。一方、グループステージの試合数が3試合から2試合に減ることで、敗退するチームはわずか2試合で大会を去らなければならない。

■日程の有利、不利

グループステージが3チームによる総当りになるため、各節毎に試合のないチームが発生してしまう。短期決戦のW杯において、連戦を強いられるチームは不利になりがちだ。また、「引き分け以上で両チームの突破が決まる」場合など、日程による有利不利が生まれる可能性がある。

■引き分け廃止の可能性も

現行方式のグループステージでは、「勝ち」で3ポイント、「引き分け」で1ポイントが与えられ、「負け」の場合はポイントを得ることができない。前述のとおり、「引き分け」によって“談合試合”が生まれることも想定されるため、引き分けの場合はPK戦の導入やFIFAランキングを参考にする可能性もあるようだ。

■1試合の重み

グループステージが各チーム2試合になることで、初戦の重要性が増すことになる。勝てば決勝トーナメント進出に大きく近づく(※編集部注:1勝1敗で3チームが並び、得失点差で劣る場合のみ敗退)一方で、敗れた場合は自力での突破が難しくなる。

また、これまで見受けられた「グループステージ第3戦で突破を決めたチームが、決勝トーナメントを見据えてメンバーを落とす」ことがなくなる。決勝トーナメント進出を決めたチームにとっては、3試合目からは早くも「負けたら終わり」のノックアウトステージとなるため、1試合1試合の重みが増すことが予想される。

■その他

・大会参加選手数(32カ国→48カ国)
736人→1,104人

・48カ国制最初の大会となる2026年大会の開催国にはアメリカ、メキシコ、カナダが立候補している。

2016年にフランスで開催された「ユーロ2016」では出場国が「16」から「24」に増えたことで大会のレベル低下が指摘されたが、一方でこれまでメジャートーナメントに縁がなかった国々では大きな盛り上がりを見せた。今回の出場国増加がどのような影響を与えるのか。サッカー界が大きな転換期を迎えようとしているかもしれない。 
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