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サッカー

1: 2017/03/30(木) 06:59:10.24 ID:CAP_USER9

3月28日に行われたFIFAワールドカップのアジア最終予選で、日本がタイに4対0で快勝した。

香川真司選手、岡崎慎司選手、久保裕也選手、吉田麻也選手が得点を上げた日本はゴールキーパーの川島永嗣選手も好セーブを連発し、勝ち点を16に伸ばしてB組首位に躍り出た。

一方で、長友佑都選手には酷評が噴出している。この日、日本最大のピンチを招いたからだ。後半41分、タイのカウンターの際にペナルティエリア内でクリアしようとしたが思い切り空振り、グラウンドに尻もちをつく格好になり、その直後に相手選手の足元に頭突きするようなかたちで突進して倒し、ペナルティキック(PK)を与えてしまったのだ。

PKは川島選手の好セーブによって止められ、失点にはつながらなかったが、インターネット上では長友選手の“タックル”について「レスリングかと思った」「試合中にズッコケすぎ」「笑いを禁じ得ない」という反応が上がっている。スポーツ紙記者は以下のように語る。

「所属チームのインテルナツィオナーレ・ミラノ(イタリア・セリエA)では冷遇されており、以前から試合勘のなさが指摘されていた長友ですが、その心配が如実に表れてしまったのがこのプレー。ファウルをしたこと自体より、誰の目から見てもわかるかたちで相手を倒してしまったことが、一流選手らしからぬプレーだったといえます。

もともと、サッカーには『マリーシア』(試合に勝つためのずる賢さ)という言葉があり、コーナーキックを規定の位置より少し前で蹴ったり、審判に見えない位置で相手選手のユニフォームを引っ張ったり……いかに隠れて“うまくやるか”という要素も妙味のひとつです。事実上のファウルでも、そう見せないのが一流選手のテクニックのひとつであり、あからさまなファウルを犯すのは二流。試合に出ていないことで、そういった感覚が鈍っていたと指摘されても仕方ないでしょう。

また、今回はイエローカードすら出ませんでしたが、レッドカードの一発退場でもおかしくない行為でした。そもそも、ディフェンダーにとってPKを与えるというのは最大の失態であり、恥ずべきプレーです。今後も精彩を欠くようであれば、日本代表でもベンチ要員になることもあり得るでしょう」(スポーツ紙記者)

長友選手といえば、今年1月に女優の平愛梨と結婚したばかり。交際報道が出た際に語った「アモーレ」(愛する人)は、「2016ユーキャン新語・流行語大賞」のトップ10に選ばれた。ネット上では、私生活は充実しながらプレーでは精彩を欠く長友選手に対して「新婚ボケか」「衰えがひどい」という声も上がっているが、前出のスポーツ紙記者は「長友の名誉を守るために」と以下のようにフォローする。

「長友は、ファウル直前のプレーで相手のセンタリングをダイレクトでナイスクリアしていました。しかし、そのボールが味方選手に当たって自陣に戻ってくるという不運があり、あわてて戻らざるを得なくなり、結果的にPKを与えるファウルにつながってしまったのです」(同)世間では本田圭佑選手の存在意義を疑問視する「本田不要論」が根強いが、このままでは「長友不要論」も過熱しかねない。
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1: 2017/03/30(木) 00:26:22.96 ID:9aXboIZA0
ワイやで
バセドー病なる前はプレーと発言ともに大好きやった
劣化した今の本田は目も当てられないンゴォ…

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1: 2017/03/29(水) 00:06:11.52 ID:CAP_USER9

かつての安定感抜群の背番号5はもう見られないのだろうか。日本代表DF長友佑都(インテル)が28日のロシア・ワールドカップ(W杯)アジア最終予選の本拠地タイ戦でとんでもないミスを犯した。

後半41分にそれは起きた。エリア内でこぼれ球を処理しようとした長友だが、左足はボールに上手くミートせずに空振り。そのままスリップしてピッチに尻餅をつく形となった。その直後に長友は信じられない行動に出た。ボールをキープするFWティーラシルの足首に肩から突進し、まるでレスリングのようなタックルを仕掛けて、相手を倒してしまった。

韓国人主審は静かにPKスポットを指差したが、この判定に抗議する人間は誰もいなかった。GK川島永嗣がティーラシルのシュートを完璧な横っ飛びでスーパーセーブ。長友は川島とハイタッチを交わしたが、長友らしからぬ失態だった。

かつて豊富な運動量とスピードで左サイドを制圧した長友は、「世界最高のサイドバックを目指す」と力説していたが、この日はタイ相手に1対1でも抜けず、攻守に違いを見せることができなかった。

イタリア紙は永遠のパンキナーロと酷評

インテルでは今季フランク・デブール元監督とステファノ・ピオリ監督の信頼を手にできておらず、カップ要員と化すなど不遇の日々を過ごしている。イタリア地元紙では「緊急事態がなければ、永遠のパンキナーロ(ベンチ要員)」と酷評され、現状では戦力外に近い扱いを受けている。

私生活では女優の平愛梨と入籍するなど幸せいっぱいの長友だが、タイ戦では試合勘の欠如から快勝のチームの足を引っ張る形となってしまった。

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1: 2017/03/29(水) 00:09:12.06 ID:CAP_USER9

FIFA(国際サッカー連盟)は28日、アルゼンチン代表FWリオネル・メッシに対し、FIFA公式戦4試合の出場停止処分と罰金を科したと発表した。

メッシは23日に行われた2018FIFAワールドカップロシア南米予選第13節のチリ代表にフル出場したが、試合後、副審に対して侮辱的な言動をしたことが映像で判明したと報じられていた。

FIFAはメッシが副審に侮辱的な発言があったことを認め、公式戦4試合の出場停止と、1万スイスフラン(約112万円)の罰金処分を科したと発表。出場停止は28日に開催されるW杯南米予選第14節でのボリビア代表とのアウェイゲームから適用されるため、処分発表日の試合に出場できないこととなった。

W杯予選で現在3位のアルゼンチンは、予選残り5試合となっているが、試合直前での処分発表となったボリビア戦、8月31日のウルグアイ戦(アウェー)、9月5日のベネズエラ戦(ホーム)、10月5日のペルー戦(ホーム)に出場できないこととなる。
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