Time After Time

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アイドル

1: 2016/07/21(木) 02:46:10.79
スケジュールが過酷過ぎる

7/25 マジすか夜
7/26 マジすか夜
7/27 マジすか昼夜
7/28 マジすか夜
7/29 マジすか夜
7/30 マジすか昼夜
7/31 ナゴド全国握手会
8/01 マジすか昼夜
8/02 マジすか夜
8/03 マジすか昼夜
8/04 マジすか夜
8/05 マジすか昼夜
8/06 AKB48G大運動会
8/07 AKB48感謝祭
8/08 エイトの日

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1: 2016/07/18(月) 12:26:15.74 _USER9

国民的アイドルグループといえば、誰もが真っ先に思い浮かべるであろうAKB48。 6月18日には、今や国家的イベントにもなった選抜総選挙の第8回目の結果発表が行われた。 新たに発足したNGT48の本拠地・新潟を舞台に、昨年センターを奪還した指原莉乃の連覇か、それとも渡辺麻友が2年ぶりに首位の座に立つか、 はたまた新たなメンバーが巨大グループを牽引するのかと、大いに盛り上がりをみせた。

結局、指原が連覇を達成したが、そんな中、キナ臭い噂も流れている。広告代理店社員が話す。 「第3回以降の総選挙はフジテレビが地上波で生中継するのが恒例となっていましたが、どうやら撤退するみたいなんです。人気メンバーが徐々に卒業し、 今春には総監督でグループの顔だった高橋みなみも卒業。人気に陰りが見えることからの判断でしょう」

しかも、追い打ちをかけるかのように、プロデューサーの秋元康氏が、「最近、自身の“AKB卒業”をあちこちでほのめかし、新たなプロジェクトを水面下で進めている」(前同)というのだ。 盛者必衰は自然の理なのかと思いきや、キー局社員は次のように否定する。 「AKBの公式ライバルである乃木坂46や昨夏に誕生した欅坂46は現在、爆発的人気を誇り、CDの売上は毎度記録を作るほど。 さらに、それぞれのメンバーがCMやタレントとして引っ張りだこ、“本家超え”も窺えます」

さらに、その本家の“拡大”もいまだに続いている。「SKEやNMB、HKTにNGTという地方グループは確実に躍進し、地元に根づいています。 今やAKBグループはあまりに巨大で、全貌が掴みづらいほど。そのごく一部だけを見て、“人気凋落”というのは本質を突いていない。 秋元さんが今秋にも仕掛けるというプロジェクトとは大規模オーディションといいます。 これは、AKBグループを“リストラクション”して、より強化する狙いがあるのでしょう」 今秋、AKBに大きな動きが!! 
【絶体絶命“AKB48”に衝撃新展開!秋元康の狙いとは?】の続きを読む

1: 2016/07/20(水) 12:25:04.51
薮下柊@Shu__1202 11:51
皆さんにやっっと言える、、、😭✨

夢と言っていた、、、
甲子園での始球式が決まりました😭

嬉しいとかじゃないくらい嬉しい😭
もう緊張してます😭✨ 
【【NMB48】薮下柊、始球式キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!】の続きを読む

1: 2016/07/17(日) 23:21:38.65 _USER9

7月10日に投開票が行われた第24回参議院議員通常選挙。改選121議席のうち、自民党と公明党の連立与党が70議席を獲得すると同時に、 いわゆる改憲勢力が議席数の3分の2以上を占める結果となった。

ジャーナリストの池上彰氏がメインキャスターを務めた『TXN選挙SP 池上彰の参院選ライブ』(テレビ東京系)、 櫻井翔(嵐)や小山慶一郎(NEWS)らジャニーズタレントが登場した『ZERO×選挙2016』(日本テレビ系)など、 各局とも選挙特番に力を入れていたなか、元NMB48の門脇佳奈子の発言が物議を醸している。

門脇が出演したのは『ジャッジ 2016ひょうご参院選』(サンテレビ)。兵庫選挙区で3選を果たした自民党の末松信介議員に対して、 「どうしても質問したいことがありまして」と切り出した門脇は「末松さんのカラオケの十八番がAKB48とお聞きしたんですけど」 「私、元NMB48なんですけど、NMB48は知ってますか」と質問した。

「わかりません、すいません」と戸惑う末松議員に対して、門脇はさらに「大阪で活動しているんですけど、ぜひNMBのほうも応援よろしくお願いします」 「NMB48の曲も、ぜひ歌っていただきたいなと思います」と続け、当選議員を前にNMBのアピールに終始した。

これに対して、インターネット上では「放送事故」「KY発言すぎる」「選挙特番ブチ壊し」との声が噴出している。テレビ局関係者が語る。

「今回から選挙権年齢が18歳に引き下げられたことで、各局とも選挙特番に藤田ニコルやSKE48の松井珠理奈を起用するなど、若者層を意識したキャスティングが目立ちました。 19歳の門脇もその恩恵を受けたかたちですが、今回の発言はさすがに場違いすぎて常識を疑われても仕方がありません。 当選した議員に対して『おめでとうございます』の一言もなく、宣伝活動ともとられかねない発言を繰り返したわけですから。

『激突!選挙スタジアム2016』(TBS系)で特別リポーターを務めた同じ19歳の松井は無難に取材をこなしていたため、余計に門脇の失態が目立っています。 また、元AKBグループでいえば、以前から『政治家に向いている』といわれる高橋みなみは 『池上彰の参院選ライブ』で『(安倍晋三首相に)若者向けの政策を聞いてみたい』と語るなど、ある程度の存在感を出していました。

NMBといえば、6月の『選抜総選挙』で山本彩が過去最高の4位にランクインするなど、彼女が1人で人気を引っ張っています。 1月には初のドキュメンタリー映画『道頓堀よ、泣かせてくれ! DOCUMENTARY of NMB48』(東宝映像事業部)が公開されるなど、 SKEやHKT48に負けじとがんばっているところだけに、元メンバーの失態に『上昇ムードに水を差された』と激怒するファンもいるようです」

●勉強不足は「今井絵理子と同じレベル」

視聴者は、今回の門脇の発言をどのように受け止めたのだろうか。30代男性は以下のように語る。 「参院選は政権選択選挙ではないとはいえ、今回は議席数次第で憲法改正発議が可能になることもあり、 過去の参院選よりも緊張感や問題意識のあった選挙だと思う。そんな空気をぶち壊すような発言には、耳を疑った。 無知なら無知で、政策についてストレートな質問をするのならまだわかるが、末松議員も視聴者も不快にさせる発言だったと思う」

また、以下の意見は40代女性からだ。 「緊張して変なことを言ってしまったという感じでもなかったし、いくらなんでもバカすぎる。 『キャスティングした側が悪い』という意見もありますが、オファーを受けた以上は事前に勉強するのが最低限のマナーでしょう。 自民党から出馬して当選したにもかかわらず、『沖縄の基地問題はこれから考える』と言い放った 今井絵理子議員も浅はかだと思いましたが、どっちもどっちのレベルだと思います」

必死にNMBアピールを行った門脇だが、逆にグループのイメージを大きく損なう結果になってしまったようだ。 
【元AKBメンバー、選挙特番で放送事故レベルのバカすぎる発言連発で波紋!】の続きを読む

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