Time After Time

2chまとめブログです!芸能・アイドル・スポーツ・なんJ・VIP・・・!

歌手・音楽

1: 2017/05/17(水) 06:49:21.37 ID:CAP_USER9

歌手の松田聖子(55)がトリンプ・インターナショナル・ジャパンのプレミアムブランド」『FLORALE by Triumph(フロラーレ バイ トリンプ)』のイメージキャラクターに起用され、艶やかな下着姿のビジュアルが公開された。

同シリーズは女性らしさが“華ひらく”をテーマに、ピーコック(くじゃく)の羽根をイメージしたデザインを採用。17日より全国の百貨店を中心に販売される。

松田は昨年5月にも同メーカーのCMに出演。54歳にして初めてCMで下着姿を披露し話題を呼んでいた。


no title

【【朗報】松田聖子さん、艶やかな下着姿を公開 wwwwww】の続きを読む

1: 2017/05/18(木) 02:26:53.10 ID:CAP_USER9

<弱い自分を責めたりしないで><決してまっすぐな道ではなかった…><一人で歩いていた><夏は列車の窓からやって来て>

 2017年5月27日で10回目の命日を迎えるZARDのボーカル・坂井泉水さんの創作ノートには短文、
長文、単語……がぎっしりと書き込まれている。

 タイトルに「Love&Peace」と記されているのは、導入部の内容から1999年にリリースされたシングル曲「痛いくらい君があふれているよ」の原型だろう。最終的な歌詞にたどり着くまで、悩み、迷い、考え抜かれた跡がしのばれる。

「思いついた言葉を常に書き留めるように、デビュー時から指導していました」

 そうふり返るのは、坂井さんが所属したレコード会社でマネージメントオフィスのビーイングの創始者であり、現在はオーナーで、総合プロデューサーの長戸大幸氏。「ノートに書き留めた言葉は、歌詞の体を成していない状態です。ほんのひと言や、メモのような走り書き、数行の文章、数ページにわたるエッセーなどが、曲と巡り合うことによって歌詞になっていきました。それはどんどん増えていき、いつのまにか彼女がキャリーバッグに詰めて持ち歩くほどの量になりました」

 その長戸氏との出会いが、シンガー・ソングライターとしての坂井さんのキャリアのスタートになった。

 最初は1990年8月。場所はビーイング所有のレコーディングスタジオであるスタジオ・バードマン。この日はアニメ『ちびまる子ちゃん』のテーマソング「おどるポンポコリン」が既に大ヒットしていたB.B.クイーンズのコーラスのオーディションが行われていた。

「どんな音楽をやりたいですか?」

 長戸氏が訊ねると、坂井さんは即答した。「ロックです。浜田麻里さんやアン・ルイスさんのような、メロディーがはっきりしていて、カラオケでも歌えるようなロックがやりたいと思っています。カラオケではテレサ・テンさんの『別れの予感』や高橋真梨子さんの『foryou…』をよく歌っています」

 そう言ってその時は、アン・ルイスの「六本木心中」とテレサ・テンの「つぐない」を披露した。

 長戸氏が記憶を手繰り寄せる。


画像 本連載で初公開する坂井さんのショット
no title

【没後10年!ZARD・坂井泉水との最後の会話・・・】の続きを読む


このページのトップヘ